Float → Double の代入を行って「誤差が発生する」ケースってどんなのでしょうか?
IEEE754規格 (5.4.2節) では
Conversion to a format with the same radix but wider precision and range is always exact.
なので誤差は発生しませんね。Scala の実装は知りませんケド :-p
ゴルフコンペはとりあえず二桁台に乗ったので満足。 今日追い抜かれない限り更新する努力はしない予定...
(追記)ぬかれたので頑張る...実行時間が全然違うな...
バイト単位でコピーするアホなコードの方が、勝手にベクトル化される分、gcc 内蔵のヤツより最大3倍高速なんだってwww
手元の glibc memcpy() だとこんなコードですが、 そもそも SSE2 を使わない縛りとしても最速コードではなさげ。
008bb6d0 <memcpy>: 8bb6d0: 8b 4c 24 0c mov 0xc(%esp),%ecx 8bb6d4: 89 f8 mov %edi,%eax 8bb6d6: 8b 7c 24 04 mov 0x4(%esp),%edi 8bb6da: 89 f2 mov %esi,%edx 8bb6dc: 8b 74 24 08 mov 0x8(%esp),%esi 8bb6e0: fc cld 8bb6e1: d1 e9 shr %ecx 8bb6e3: 73 01 jae 8bb6e6 <memcpy+0x16> 8bb6e5: a4 movsb %ds:(%esi),%es:(%edi) 8bb6e6: d1 e9 shr %ecx 8bb6e8: 73 02 jae 8bb6ec <memcpy+0x1c> 8bb6ea: 66 a5 movsw %ds:(%esi),%es:(%edi) 8bb6ec: f3 a5 rep movsl %ds:(%esi),%es:(%edi) 8bb6ee: 89 c7 mov %eax,%edi 8bb6f0: 89 d6 mov %edx,%esi 8bb6f2: 8b 44 24 04 mov 0x4(%esp),%eax 8bb6f6: c3 ret
Intel としてはコンパイラの性能自慢のために、 自分らの過去のコードよりもインパクトのある数字だから 持ってきたんだろうなぁ。
他人にIQ200であることを指摘されるのが呪いなんじゃなくて、そういう特性を持ってしまったことが既に呪いなのだ。
リンク先の人々を見る限り、まんなかの呪いが一番事態をややこしくしているように見える。
知能検査は確かに小学校の頃にやった気がするが、あの結果は「普通は」本人には教えてもらえない。それを本人が知らされるということはその情報を持て余した人(=教師)がいるからだ。
Gifted な人(orその逆でも)たちをロクに扱えない人らにそんな情報をあたえることがそもそもの人災なんじゃないか。知能検査の結果を見るまでその子が「特殊」であることを認識してなくても支障が無かった(ように見える)んだろう?
あるいは IQ=50 とかの人を今まで認識してなくて検査で見つけてうまく教育した例とかあるのかな?
IQが極端に振れるような人は見る人が見れば(しばらく観察すれば)検査しなくても分かるような気がするんだが、かつそれで分からない人はどのみちまともにその子に適切な教育を施すことは無理だと思うんだが、なんで学校は知能検査するの?
Before...
_ tetsuya [綾成分無しは考えられまへんな。赤いというとこういうのですかクス ttp://jabro.jp/Entry/557/]
_ うかい [真人間なので痛車にはのっていませんわよオホホホホ]
_ tetsuya [その口調がすでに魔人間ぽいですぜひさかわさんプ]